美容師としてカナダのバンクーバーで働いた話(ワーキングホリデーを利用)

 

ワーホリ+カナダ+美容師

 

カナダのバークーバーへ行きました。

 

ワーキングホリデーを活用して。

 

期間は1年間。

 

美容師として。

 

 

 

ネットに出ていますよ。バンクーバーの求人

 

とりあえず働ける場所を日本にいるうちに探しました。

 

ネットで調べまくりましたよ〜。

 

 

求人誌も見ました。

 

 

そうしたら1軒のよさそうな美容室を発見。

 

 

そこは日系の美容室。

 

経営者は日本人。

 

 

いきなりバリバリの現地人が通っているような美容室で働く勇気がなかったので、

 

その日系美容室で働かせて貰う事に決めました。

 

 

やりとりはメールのみ。

 

電話なども一切なし。

 

メールのみ。

 

 

 

まあ心配はありましたが、

 

どうにかなるでしょう〜。

 

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出発

 

で、カナダに行く日。

 

 

緊張しましたよ。

 

 

飛行機で約13時間。

 

流石に疲れた・・・

 

 

 

で、カナダに到着。

 

 

今度から働かせてもらうお店の関係者がバンクーバー空港まで迎えに来てくれていました。

 

 

なんでもその方は、美容室オーナーのビジネスパートナーみたいです。

 

以前は三菱商事に務めていて、カナダに転勤。

 

数年後日本に転勤する予定が、カナダが気に入りすぎて三菱商事を辞めてバンクーバーに移住したという方。

 

 

 

住む場所

 

バンクーバー空港から車で30分ほどの場所にある街にあるリッチモンド。

 

その街にある一軒のコンドミニアムに到着。

 

 

入り口は、カードキーでおしゃれな感じ。

 

中庭にはプールもある最高の物件。

 

 

家賃は1000ドルとの事。

 

 

1000ドルと言えば日本円で8万円〜9万円。

 

 

当時のレートだとそんな感じだったと思います。

 

 

あ!

 

 

ちなみにここに一人で住むわけではありません。

 

 

一緒にワーホリにくる美容師仲間と住む予定でした。

 

 

最初は3人で。

 

で最初に到着したのが私だったわけです。

 

 

ワーホリなので、来る時期はバラバラですからね〜。

 

 

家賃は住んでいる人数で割るって感じです。

 

 

個室が2つ、リビングが1つ。

 

全部で3つの部屋があり家賃は個室が50ドルほど高めに設定されました。

 

喧嘩にならないように。

 

 

リビングは一番安い設定です。

 

 

お金を出来るだけ節約したい人がリビングに住むって感じです。

 

 

私は個室に決めました。

 

 

流石にリビングは嫌だったので。

 

 

 

 

部屋の設備

 

そのコンドミニアム一室にある設備は、

 

バスルーム、電気コンロ付きのキッチン、外国版の大きなオーブン、冷蔵庫。

 

 

洗濯機はありません。

 

 

洗濯は、地下にあるコインランドリーで。

 

洗濯、乾燥、全て出来ます。

 

値段もそれほど高くなかったですね。

 

 

ここでもお金を節約したければ、乾燥は自分の部屋で〜って。

 

 

 

そもそも外に洗濯物を干す習慣が無いのかな?

 

多分ですが。

 

外に洗濯物を欲している家を見た事がなかったですね〜。

 

 

 

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