「美容室を辞めたい」 良いじゃないですか!すぐに辞めましょうー!

いや〜、

 

本当に辞めれば良いんですよ。

 

行きたくなければ。

 

 

特に美容室なんて、

 

超原始時代の労働環境ですからね。

 

 

 

意味もなく残業させられて、

 

薄給で、

 

バカなオーナーの言うことを聞いて・・・。

 

 

 

それをやって何か良いこと有りますか?

 

 

辞めて良いんです。

 

 

美容師なんて楽しくやらなきゃ、

 

本当にダメ。

 

 

 

美容師は本来 楽しい仕事なんですからね。

 

 

 

 

物販ってオーナーの小遣い稼ぎにしか過ぎない

 

嫌ですよね〜。

 

売りたくもないシャンプーやトリートメントをセールスするのって。

 

 

別に商品をお客さんに売る必要なんてないですよね?

 

 

なぜ、オーナーは商品販売に力を入れるのでしょうか?

 

 

オーナーや社長って、従業員に それらしいことを言って、

 

美容師に押し売りをさせる。

 

 

「お客さんに必要なんだから買ってもらわないほうが悪いことだ!」

 

みたいな、よく分からない御託を並べますよね?

 

 

単純に商品が売れれば、

 

売上が上がって、

 

利益も出ますからね。

 

 

 

利益が出ても、

 

べつに美容師に還元するわけでもなく。

 

 

 

単純に、

 

元美容師のバカオーナーの贅沢生活のために消費されていくんです。

 

 

 

ほとんどの美容室がそんな感じです。

 

 

だから辞めて良いんです。

 

 

 

美容室業界は人手不足だから、大丈夫です。

 

 

「でも、辞めても他に働く場所が・・・」

 

な〜んて心配はしなくても良いですよ。

 

 

 

働き口なんていくらでも有ります。

 

 

美容室なんて、

 

どこも人手不足ですからね。

 

 

 

その中でも、

 

ちゃんとした美容室を選ばなきゃ結果、

 

同じことの繰り返しになってしまいますがね〜。

 

 

 

 

もし、

 

他人に雇用される立場を取るなら、

 

とにかくお金を沢山くれる美容室を選ぶべきでしょう。

 

 

 

結局、

 

お金でしかあなたの価値は測れないんですからね。

 

 

 

いくら社長、オーナーに感謝だけされても、

 

うれしいのは一瞬。

 

 

ちゃんとお金を貰わなきゃ、

 

結局、

 

同じことの繰り返しになっちゃいますよ〜。

 

 

 

 

嫌な美容室なんて、

 

とっとと辞めちゃいましょう。

 

 

経営者側は、

 

労働者が辞める権利を奪う事なんてできませんからね。

 

 

 

経営者側が何か脅し的な事を言ってきたら、

 

「労働基準監督署に相談させてもらいます。」

 

って言ってやりましょう。

 

 

そして、タイムカードなど労働実態を把握できる資料を集めておきましょう。

 

 

 

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